2006年11月27日 (月)

さて・・・

旧・ヲタク奮闘記はここまでです(・ω・)ノ

みなさん、どうでしたか?(・∀・)?

俺にも色々あったのをお分かりいただけた

でしょうか?(´-ω-`)

今はうつ病の薬を手放せない日々が続いてます。

それでも、俺は頑張ろうと思います(^ω^)

ご意見、ご感想お待ちしてます(・ω・)b

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2006年11月24日 (金)

旧・ヲタク奮闘記14

Sちゃんは積極的な子だった。

一緒に歩いていると自分から腕を組んできたり

別れぎわに突然キスしてきたり・・・

彼女は俺に求められる嬉しさを教えてくれた。

でも、先輩や両親にちゃんと報告しようと言っても

首を縦に振ってはくれなかった・・・・

挨拶に行くといっても「後でいいから・・・」と言って

譲ってくれなかった。

その理由を知る事になるのに時間はかからなかった・・・

ある日、彼女から電話がかかってきた。

・・・・彼女は泣いていた・・・・

俺と逢っていることを打ち明け

それを許してもらえなかたから・・・・

俺はすぐにでも両親に会いに行こうと思ったが

彼女がそれをとめて・・・・・

彼女の泣き声を聞く日々が続いた・・・・

兄である先輩に彼女が助けを求めても

俺が挨拶に来ないのが気に食わない、と怒鳴られた

らしい・・・・

「味方がいない・・・四面楚歌だよ・・・・」泣きながら

彼女は言った・・・俺にはどうする事もできなかったが

もう、彼女を泣かせたくない・・・・

そう思い、多少強引に家を訪ねる事にした。

・・・最悪の結末を迎えるとも知らず

ただ彼女と幸せになりたくて・・・・・

日取りを決め彼女の家を訪ねた。

そこには、彼女と両親がいた・・・が

彼女は話の前に追い出されてしまった。

俺は2対1で責め立てられることとなった

・・・・大事な話だというのに酒を飲んでるやつらに・・・

話し合いにならなかった・・・・

ただ「娘にとってお前はじゃまだ」と

言い続けられた。

彼女の泣く姿、親の理不尽・・・・

俺はそこで壊れたんだと思う・・・・・

俺は・・・彼女と今までで一番愛した彼女と別れた。

彼女の兄を憎み

彼女の両親を憎み

何より自分を憎んだ

自分自身が許せない・・・それは今も続いてる。

彼女を想い続け・・・自分を憎み続け・・・

俺は心も身体もボロボロになった・・・・

・・・・だから、愛を求め続けるのだろう・・・・

壊れた心で

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旧・ヲタク奮闘記13

まずは夢の話から・・・(´-ω-`)

そう、あの恋はひと夏の花火のように

短く、美しく、激しく、切ない恋だった・・・・

Sちゃんは俺と同じ学校の朝の部に通い

夜遅くまでアルバイトをしていた。

と別れて寂しかったのだろう・・・・

俺は彼女のバイトが終わる時間にいつも

「お疲れ様^^」とメールを打っていた。

彼女もそれが嬉しかったようでよくメールした。

出会ってから2週間くらいたったころ

なんだか俺の心をくすぐるようなメールを

送ってきたので(^ω^)

「そんなこといったら好きになっちゃうよ?(笑)」

と返事を返した、すると・・・・

「・・・ホントに?でも、わたし

こうしろーさんに相応しくないよ?

それでも好いてくれるの・・・?」

「迷惑じゃなかったらだけどねf^^;」

「そんなことないよ!!むしろ

すっごく嬉しい・・・。あたしの気持ちも、

・・・こうしろーさんのこと、好きだよ?

これこそ迷惑じゃない?」

「迷惑なわけないじゃん^^俺も嬉しいよ。」

「よかった・・・(^^)でも、あたし・・・

言いたいことがあるの。こうしろーさんのこと

ホントに好きだから・・・

マジ嫌われるかもしんないけど・・・

今電話しても大丈夫?」

俺はOKした。

そして、彼女から電話がかかってきた。

「もしもし?話したい事って何?」

「あたしね・・・ホントは彼氏いるの・・・」

「そうだったんだ・・・でも、今は俺のこと

好きなんでしょ?だったらそれでいいじゃない」

「でも、あたし・・・こうしろーさんの事

騙してたんだよ?彼氏いないって・・・」

「いいよ、そんなの。俺が好きな事には

変わりないでしょ?」

「どうして?そんなに優しいの・・・?」

彼女は電話口のむこうで泣いているようだった。

「いいんだよ、その彼氏との関係清算したらさ

付き合お?」

「うん・・・」その後少し話しをして、おやすみを言って電話を切った。

翌日、彼女から電話で関係を清算したときいた。

・・・・その日、俺たちはカップルになった・・・

つづく

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旧・ヲタク奮闘記12

まさか別れる事になるなんて考えてもいなかった・・・

ある日、別れたいというメールが着た。

意味がわからなかった・・・

「どうして、そんなこというの?」

「先輩の事、好きかどうかわからなくなたの」

その後、どんなやり取りがあったかはおぼえてない

ただ、その時初めてと本気でケンカした。

別れが決った・・・でも、俺は実感がなかった。

何故か、あまり辛くなかった

それが何故だか、いまだにわからない。

その頃、俺は学校も卒業し家の仕事に専念していた。

ある時、「先輩のうちに泊まりで遊ぶから来ないか?」と

誘われた。

その日は仕事だったが、翌日は休みだったため

仕事が終わり次第行く事にした。

と別れてから数日しか経ってなかった。

気分転換にはもってこいだった。

仕事が終わり、先輩の家に着いた

入るとそこにはいつもの面々と見たことのない女の子がいた

誰だろうと思いながらも遊びに加わった。

 

一通り遊んだ後、皆で雑談した

その時わかったのが、見たことない女の子は

Sちゃんといって先輩の妹だった。

「彼氏とかいるの?」とたずねると

「ん~ん、いないよ」と笑顔でかえした。

じゃあ、ということで電話番号とメルアドを交換した。

これが幸せと悲劇の前ぶれだとは

この時は夢にも思わなかった・・・・

つづく

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2006年11月23日 (木)

旧・ヲタク奮闘記11

運命の日・・・

この日も俺の部屋で2人よりそっていた。

ただその日、いつもと違う事があった

いつも家にいる母上がいなく

休日なのに弟も出かけていた(゚Д゚≡゚Д゚)

つまり家には俺としかいなかったのだ(・∀・)イイ!!

俺はダメもとで

「えっち・・・しよっか?」

「・・・うん」笑顔で答えてくれた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

事が終わり・・・

俺は男になり、彼女は女になった・・・・

ちなみにゴムは着けました!!!

お互い服を着て、その後抱き合った・・・・

彼女も俺も少し汗ばんでいた・・・・

「愛してる・・・・」

「うん」

「こんな事、初めて言ったよ(笑)」

「えへへ(笑)」

感想としては2人そろって

「こんなもんかぁ・・・・」でした(笑)

そのあと何事もなかったかのように

2人で録画してた映画を見た・・・・よりそいながら。

その2ヵ月後、まさか・・・

つづく

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旧・ヲタク奮闘記10

彼女にあったある問題

それは潔癖症だった(・ω・;A)

抱きしめたり、手をつないだりはOKなのに

キスだけは嫌がった・゚・(つД`)・゚・。

彼女は他人が口をつけたコップで物を飲めないタイプだった

家族のですら嫌がるほどの徹底ぶりだった(´・ω・`)

だから、好きとはいえ他人の俺の口が

自分の口につくなんて考えられない事だったらしい(つω-)

それでも俺はあきらめず、

徐々に慣れていってもらった

始めは頬にキス、そしてだんだん唇に近づけていった

そしてついに1ヶ月後

顔をうつむかせる彼女、その下に顔をつけて

初めてのキスをした・・・・

後日、彼女いわくこのキスは無理やりだった

らしい・・・ウァーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナ

その後、俺たちは心も身体も関係を深めていった・・・

彼女と初めてBまでいった(。・。・。)

興奮と緊張で心臓がかつてないほど脈打っていた・・・

血圧まで上がっているのか頭が痛かった・・・・

そんな中、服を着た彼女を俺は抱きしめた。

「落ち着く・・・」彼女は照れながら言った・・・

「俺、すごくドキドキしてる・・・」

そう言って彼女の手を俺の胸に当てさせた

「うわぁ・・・(笑)」

ステレオのウーハーのようにドカドカなってる

心臓の鼓動を感じて彼女は声をもらした・・・

そんなこんなで約半年

に、ある意味運命の日がやってきた。

つづく

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2006年11月21日 (火)

旧・ヲタク奮闘記9

また彼女ができた。

人と想いあえる幸せな時・・・

その時間を俺はまた手に入れることができた。

は自分の興味のない事には無頓着な娘だった

それでも、俺と逢う時間だけは作ってくれた。

俺も、と逢うため一生懸命に時間を作った。

幸か不幸か、バスケのできなくなった俺には時間が

あった。

も俺がバスケをしなくなってすぐマネージャーを辞めた。

本人曰く飽きたらしい(・ω・)ノ

休みの日はの家で過ごしたり、俺の家で過ごしたり

たまに適当な所に遊びに行ったりもしたけど

2人とも家でまったりするのが好きだった。

でも、奥手でヲタクな俺は彼女に手をだすどころか

やっぱ手をつなぐ事もできなかった…_| ̄|○

ある日、俺の仕事場の果樹園を見せたくて

彼女を連れ出した。

何もない所だけど景色はよかったから・・・

夕日の中、俺と彼女はただそこにいて話をした

誰もいない畑で2人きり・・・

そんな状況が俺を大胆にさせたのか

「抱きしめていい?」そんなことを口走っていた∑(・ω・`)

彼女は「え~・・・」と言いながらも・・・うなずいてくれた。

俺は彼女の体をそっと引き寄せ・・・抱きしめた・・・

自分の心臓の音が聞こえる・・・の匂いがする・・・

初めて抱きしめた女の子の体はやわらかくて心地よかった。

どのくらいそうしていただろう・・・

どちらから、ともなく体を離した・・・

普通はそこからキスにいったりするんだろうけど

抱きしめただけで、いっぱいいっぱいでそんな考え

浮かんでこなかった(・ω・;A)

夕日でわからなかったけど、きっと2人の顔は赤かった

(。-_-。)

「好きだから・・・さ」なんて言っていいかわからず

最初に出た言葉がこれだった。

すると彼女は照れくさそうに微笑んだ・・・

その後、俺たちは手をつないで帰路についた。

このあと判明したのだが

彼女には ある問題があった。

つづく

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2006年11月20日 (月)

旧・ヲタク奮闘記8

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の突然の告白はまさに不意打ちだった

( ●゜Д゜)━●)´Д`)・:'.がぁッ!

あまりの衝撃にその後なんて返したか憶えてない(одоι)

ただそれから俺とは学校の中でよく逢うようになった。

付き合うわけでもなく、ただ一緒に過ごした(´-ω-`)

お互いの事を知っていく内に

俺はにひかれていった・・・・

もう、バスケができない俺を支えてくれた・・・

俺にまた人に想われる喜びを与えてくれた・・・

そんなを俺は・・・好きになった。

と一緒にいたいと想った。

それを彼女に伝えた・・・

彼女は照れくさそうに、そして嬉しそうに笑ってくれた。

それでも俺たちは恋人同士じゃなかった(・∀・)?

お互いに好き、でもまだ正式に「付き合って」と

お互い言わなかった。

ある日、俺はの家に行きたいと言った、彼女はちょっと悩んで

OKしてくれた(^ω^)

そして、ドキドキの家訪問の日

の家に向かいながら俺は色々考えていた・・・

「ご両親に会ったらなんて言おうか・・・」

「もし、家に入れてもらえなかったら・・・」とか

家到着・・・ふるえる手でインターホンを押す

するとが出迎えてくれた、そして客間に案内されて

・・・目が点になった( ゚Д゚)ポカーン

そこには、の父上、母上、兄上がいた。

(同居してる爺婆以外)家族総出である

そして俺の目に間違いがなければ

たこ焼きパーティーの準備がされていた!(゚Д゚≡゚Д゚)

小さい声でさん?何で皆いるの?」他にも

ツッコミどころ満載だったがとりあえず聞いた、魂を込めて

「先輩が来るっていうから」実に簡潔な答えだった。

さいですか・・・(つω-)

とりあえず、言われるがままに席に着き

簡単な自己紹介をした後、たこ焼きパーティーが始まった・・・

M母「いっぱい食べてねー♪」

そう言って皿にたこ焼きを盛ってくれた。

ヤベエ・・・(((( ;゚Д゚)))がくがくぶるぶる

緊張しすぎて、たこ焼きがノドを通らない・・・

っていうか、ゲロ吐きそうだ・・・

それでも頑張って一皿食べたε-(ーдー)げぷ

すると「もっと食べなよ」M母

「いやもうお腹いっぱいで・・・」

っていうか、マジ勘弁してください(´;ω;`)

そのあと色々質問に答えたりして

無事、たこ焼きパーティー終了・・・(・ω・;A)

死ぬかと思った・・・いっそ死のうと思った・・・

でも、これでやっとと二人きりになれる・・・(っ´∀`)っ

M母「これから散歩行こう♪」・・・('A`)

「いや・・・あの・・・はい」断れるはずねえ(´Д`)

幸いも一緒だった、ていうかがいなかったら逃げてた。

3人で公園に行って散歩した(´ω`;)

何故だろう空気が重い(つω-)

M母がきり出した

「あのね、にはまだ彼氏とか早いと思うの」

ただそれだけ言った、俺は何も言えなかった・・・

その後は普通に話してM家に戻った。

「じゃあ、そろそろ帰ります。ご馳走様でした」

そう言うとM父が見送るといって一緒に外に出た

M父「ちょっと話をしよう」

「はい・・・」

M父「Mとはどういう関係なの?」優しい声で言った

「俺は娘さんが好きです。も俺のこと好きだと言って

くれてます。後は俺が正式に交際を申し込むといった

感じになりますかね。まだ、付き合ってはいないんです」

しっかりとM父の目を見て言った(`・ω・´)

M父「そうか、わかった。あいつ(M母)は俺が説得すから、

後は好きにしなさい」

「あ、ありがとうございます」そうして2人に見送られて

俺は帰路についた。

親にも公認された、後は俺がちゃんと告白すれば・・・

♪+.(っ´∀`)っ゚+.゚

そして告白の日・・・

ゲームセンターで2人ともまったりしていた(´-ω-`)

そして緊張するわけでなく

「そろそろ、付き合おう?」と言った。

「わかんない・・」と答えた。

「じゃあ、後でメールして^^」

「うん」

その夜メールが来た

「よく考えたんだけど。こうしろー先輩がいいって

いうなら、付き合いたいかなぁ。」

返事はもちろん「じゃあ、付き合おう^^」


・・・ヲタク男は彼女のハツ彼になった・・・

つづく

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旧・ヲタク奮闘記7

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いつもの練習の後、

左ひざに激痛が走りひざを曲げられなくなった

「またかよ・・・」また前のヤツが再発したのかと思った

足を引きづりながら家に帰って処置をした。

これで休めば大丈夫だろうと思い痛みが引くまで

練習は見学した。

ある日、シップを代えに保健室に行ったら

あのマネージャーがいたΣ(・ω・ノ)ノ

友達と二人で保健室に遊びに来たようだった。

「あ、先輩だ」話したことない方が言った

「おっす」軽く挨拶を返す(・ω・)ノ

なぜかあの子はうつむいてた。?(・∀・)?

保健の先生に処置をしてもらって

せっかくだからと思い、マネージャーの連絡先を

聞く事にした、2人とも快く教えてくれた。

俺のアドと番号を携帯に登録しながら、あの子がふと

「先輩って彼女いるんですか?」と聞いてきた。

俺と先生は目を見合わせて、爆笑した(*^∇')乂('∇^*)

何故かというと俺はよく先生に恋愛相談を

していたから、俺の事情は知り尽くしていたのだ(>∀<)

俺は笑いながら

「いるわけないじゃん(笑)」と答えた(^ω^)

そのあと2~3言話して教室に戻った。

そして授業が終わり、部活へ

痛みが引いたので練習に参加するつもりでいた

軽く走ろうとした時、左足に力が入らなかった・・・

何度やっても。唐突に・・・理解してしまった・・・

俺のひざは壊れてしまったのだと・・・

ショックでそれ以来部活にいかなかった

そのかわり、あの子(以下)が心配してメールをくれた

それで、俺達はメル友になった(。-_-。)

ある意味、は俺の心を支えてくれた・・・

メールしてて冗談で「彼氏いるの?」と聞いたら

「M、こうしろー先輩の事が好きなんです。

具合悪い時に声かけてくれて、その時は

なんとも思わなかったけど。思い出して

優しい先輩だなぁって思ってる内に

好きになっちゃいました!(>_<)」

へーなるほどー、やっぱいるんだーε-(ーдー)

・・・は???(゚д゚)

でました・・・

九回裏ツーアウトツーストライク逆転満塁ホームラン・・・

つづく

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旧・ヲタク奮闘記6

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それはいつの練習の後だったろう・・・

たしか3年の終わり頃

左ひざに違和感と鈍重な痛みがあった。

最初は大したことないだろうと練習をしていた

けど、痛みは日をおうごとに強くなっていった(;゚д゚)

「これはヤバイ」そう思い、病院にいった

名前は覚えてないが、どうやらじん帯を痛めてたらしい

医者に休養を命じられ、数週間ほど練習を休んだε-(ーдー)

休んでる間は、ヲタ趣味とオシャレ、カラオケの練習の日々

 と別れたのは俺がつまらい男だったから・・・

俺は  と別れてから「幅のある男」つまりは

いろんな人と幅広く付き合える男になろうと誓った。

そう、俺は奮闘を止めていなかった

むしろ、より強い想いで動いていた(`・ω・´)

今ではカラオケのレパートリー数百曲

アニソン禁止でも8時間歌い続けられるという

ある意味無駄な能力を手に入れたほどだ(ノД`)

まあ、それだけ日々自分を磨いてたってことです(笑)

痛みも引き練習に参加できるようになった(>∀<)

・・・でも、ひざに違和感は残ったままだった。

ある日、自習練の後

いつものように女子マネージャー達が

ゴール下で玉遊びしていた、見てみると一人だけ

仲間の様子を座って見学してる娘がいた( ゚д゚)

マネージャーの中で一番可愛い子だった。

「いつもは一緒になって遊んでるのに・・・」

変だと思い声をかけてみた

「今日は皆と遊ばないの?」 (・ω・)ノ

「えっと、今日はちょっと熱があって・・・」(。・。・。)

「そっか、んじゃあ無理はすんなよ、じゃ」

たしかこれだけの会話だった、たったこれだけ。

そうして俺は体育館からさった。

努力の成果か、俺はひざに違和感を覚えながらも

バスケ部で2~3番目に足が早くなった⊂(゚∀゚)⊃

が、定時の大会の1ヶ月前、ついに時が来てしまった・・・

つづく

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