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2006年8月27日 (日)

ギャルゲー

ちょっと前はエロゲーといっていましたが

最近はエロなしのゲームが多いですね

コンシューマ移植されたヤツとか「CLANNAD」とか

代表でしょうか、なのでここではギャルゲーと呼びます。

「萌えって何?」でもでてきましたが

ギャルゲー「萌え」と切っても切り離せない

モノでしょう。

と、いうよりギャルゲー無しに「萌え」語れないと思います。

アニメ、漫画、同人誌、果てはメイド喫茶の店員さん、

色々ありますがやはりギャルゲーは外せません!!

ヲタじゃない人に

ギャルゲーをやってるというと

高確率で引かれます( ̄ω ̄;)

悲しいことです・・・・

でも、ギャルゲーそのものは

否定されるべきものではないと思います。

俺はこう考えました、

ギャルゲーそのものではなく

個人の楽しみ方に否定される要素が

あるのではないか?とb

大まかに分けていくつかの

楽しみ方があると思いますが

とりあえず2つあげてみます

1、ノベル(小説)のように物語を楽しみ感動したりする。

2、恋愛感情をゲームの中に持ち込み楽しむ。

とりあえず、俺は前者ですねヾ(@°▽°@)ノ

この楽しみ方は否定されるいわれはないと考えますb

問題は後者の

「恋愛感情をゲームの中に持ち込み楽しむ」

ですね( ̄▽ ̄;)

この楽しみ方でも現実の女性に

興味があればいいのですが、

「自分は2次元しか愛せない」

とかいう輩が発生するので問題だと思うのです( ̄□||||

これはギャルゲーのせいではなく

現実から逃げ込んできてるって感じが

否定の根本にあるものだと思います。

ヲタクは損な人々です(/_<)

少数のヲタの暴走がすべてのヲタの否定

マイナスイメージに繋がるのです!!

このマイナスイメージの払拭も

このブログの目的です!

俺も頑張りますのでこのブログを

ご覧になった方々もご協力を!!!

つづく・・・コメント・意見・感想募集!!

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